を、
メロンブックスで予約通販。
発売の次の日、つまりコミケ三日目にはうちに届き、弾幕三昧でした。
そして、やっと美鈴のスキルとスペル全部そろったよ…。
vsCOMでも勝率は五分五分といった感じで、
多分通信対戦なんかしたら瞬殺でボコボコに全殺しされそうです。
まぁ、とりあえずカード集めに精を出そう。
うみねこは東方星蓮船が通販された頃にでもまとめて買おうかなと思ってたり。
そういやうみねこのアニメ見てないな〜と友人Mと話したりする。
公式HP見てみたら、や〜声優陣が見事なラインナップ。
どうしようか、今からでも見るべきか…う〜ん。
ちなみにうみねこ原作はちゃんと4までプレイ済み。
ただ、なく頃にシリーズの醍醐味である推理は早々にリタイア。(ぉぃ
ずいぶん前に魔女に屈した状態で読み進めている感じです。
前作ひぐらしでは最初は怖ぇ〜!と興味本位でプレイし始め、
(確か解がでたばっかりの頃だったから、一気に4まで読み進めた記憶が)
解の2、罪滅し編までは同じ様に興味だけでずっと読み進めてました。
それが解の3・4、皆殺し編と祭囃し編で感動に代わるとは思わなかった。
ええ、あの時はまさかひぐらしで号泣することになるとは夢にも思わなかったですから。
PS2版の最終章OPコンプレックスイマージュ聴いたら、今でもジーンと来るものがあります。
……まぁ、全10章中の9章終わった後でのOPなんで、卑怯っちゃ卑怯なんですが。(笑
まぁうみねこでもね、あんな感じでどかーんと衝撃のラストを期待してしまうわけですよ。
ただ、ひぐらしのラスト的な感動の演出の仕方はうみねこではもう使われてる気がするんですよね、皆殺し編レベル弱くらいまでは。(何
それに乗っかって、うみねこプレイ時にはいつの間にか音読してる事が多々あります。
「復唱要求!」とか指突きつけたりしてね。
ボイスドラマしたくなる人の気持ちもわかります。
ああ、なんかうだうだと纏まらなくなってきた。(笑
とりあえず楽しみですよって事で。強引に締めます、はい。
さ〜、カード集めだ〜!
コメ返し〜